2005年8月アーカイブ
2005年8月のビデオタイトルダウンロード数は1318でした。
ご利用ありがとうございました。
| Title | Size | ダウンロード数 | 視聴者数 |
|---|---|---|---|
| みなとみらい21 | HD | 673 | 240 |
| みなとみらい21修正版 | HD | 86 | 37 |
| みなとみらい21修正版 | SD | 26 | 12 |
| 江戸の里神楽 | HD | 382 | 114 |
| えだまめとばったくん | HD | 136 | 61 |
| えだまめとばったくん | SD | 15 | 8 | 計 | 1318 | 472 |
Canon リモートスイッチRSー60E3はボディのシャッターボタンと同様にAFロックが可能。コード全長は60cm。長時間露光や連続撮影時には、レリーズボタンをロックすることができるので、指で押し続けなくても撮影できる。

リモートスイッチはバルブ撮影時や、スローシャッター時など、ボディのシャッターボタンを押すことによってカメラぶれするのを防ぎたいときに活躍する。リモートスイッチを使って撮影した花火大会のアルバムはこちら。
イメージサークルをAPS-Cサイズに合わせて設計されたデジタルカメラ専用望遠ズームレンズ。小型、軽量ながら高画質化が実現されている。しかもこの性能にして、2万円ほどで購入可能。非常にお買い得である。こちらは愛用のシグマ55-200mm F4-5.6 DC。

この55-200mm F4-5.6 DC用の保護フィルター、マルミ 55mm DHG レンズプロテクト

同じく55-200mm F4-5.6 DC用のNo.3 クローズアップレンズ、マルミ 55mm DHG マクロ 3。 55-200mm F4-5.6 DCの最短撮影距離110cmに対して、このクローズアップレンズを装着すると33cm程度に寄ることができる。そのため、 最大倍率1:4.5を、およそ1:1.5まで上げることができる。

愛機はレンズキットで購入。
Canon EOS KISS デジタル N ブラック レンズキット
写真はそのキットで手に入れた標準ズームレンズ、EF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM

この夏はこれにマルミ光機のサーキュラーPLフィルタを装着して、青空の「青」を強調する効果を楽しむことができた。

目下、うちのメインのスチル写真用デジタル一眼レフ。Canon EOS KISS デジタル N ブラック ボディ。
↓は愛機:

今、Velbon ULTRA LUXi F 三脚を愛用している。
とにかく軽いので、どこにでも持ち運べる。Canon EOS Kiss DNやSony HDR-HC1のような軽いカメラ(ビデオカメラ)に対しては強度もそこそこあって、少々風が吹いたくらいではぶれることはない。
脚の伸縮にはちょっとしたコツが必要だが、それはまさに雑巾絞りの要領。慣れてしまえば簡単だし、様々な場面で活躍してくれる。
3way雲台なので、本来、スチル写真用だが、HDR-HC1での撮影の場合、フレーミングを固定して撮影することが多く、パンはあまり使わない。だから、これで十分なのだが、パンを使用する場合には、雲台をビデオ用のものに変える必要が出てくるだろう。
レンズ保護のためにKenko MC PROTECTORを購入。常に装着している。

HDR-HC1を紹介する。


パッケージ内容

玄箱の本を購入した。
まだ読み始めたばかりだが、玄箱を使っていろいろと遊ぶためのソフトウェアの紹介がたくさん書いてある。まずは、自宅サーバを立ち上げるのが当面の目標だったので、Apacheのセットアップから読み始めた。このサイトが立ち上がっているということは、この本のとおりにやって、まずはうまく立ち上がったということだ。玄箱は、説明書に書いてないことばかりなので、ほかの参考書も読んだほうが良いかもしれない。
キヤノンは、有効画素数約1280万画素・35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ "キヤノン EOS 5D" と、EOSシリーズ用外部ストロボ "スピードライト 430EX" を10月上旬にそれぞれ発売する。
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キヤノンは、プロ向けのデジタル一眼レフカメラ「EOS-1D Mark II N」を9月下旬に発売する。価格は50万円前後の見込み。
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デジカメWatch
Canonニュースリリース
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同じサイト内の記事にトラックバックを送ろうとしてうまく行かなかったので、再現実験。
トラックバック先の記事はこちら[Movable Typeインストール成功]。
テンプレート提供もとの三十路スマッシュさんからコメントを頂いた。
テンプレート(ベーシック・トップ3列個別2列)のカテゴリー部分は早速修正されていたのでこの元記事はObsoleteだが、うちで変更した後のテンプレートもそれなりに(階層化が良いなら)役に立つと思われる。
3列スタイルにしたかったので、いろいろと探していたら、スマッシュさんがテンプレート(ベーシック・トップ3列個別2列)を配布していたので、利用させていただくことにした。
カテゴリーの配置が希望と違ったので、そこだけまずはカスタマイズすることにした。
アクセスカウンタなどの設定のためにSSIを利用するときにはそのための設定が必要である。
http.conf: XBitHack on
で実行属性の付いているファイルのパースを許可する。そもそもSSIはHTMLのコメント行に埋め込まれるので、パース対象にしないと始まらない。その上で、SSIを埋め込んだファイルに実行属性を付ける。 chmod +x index.html。
mt.cfg: HTMLPerms 0777
Movable Typeがhtmlファイルを自動生成する場合に、htmlファイルに実行属性を付けるために必要。
Apacheでは、デフォルトではWMVを初めとするWindows Mediaのファイルフォーマットに対するMIME対応が設定されていないので、hogehoge.wmvなどのファイルにリンクを張ったページを作っても、ダウンロードする側のWebブラウザ(IE, Firefoxなど)からはテキストファイルと思われてしまう。
自宅サーバなどの場合は設定ファイルを直接変更できるので、変更しておく。
バッファローのルータには仕様バグがある。
無線ルータにしたかったので買い換えたら↑の問題に引っかかってしまった。
Movable Typeをインストールするにあたって、サポートするDBがすべて使えない状態だったので、デフォルトで一番簡単そうなDB_File(=Berkeley DB)をインストールした。
Berkeley DBをダウンロードしてconfigureしてmakeしてinstallしたけど、exec trueが動かないのでMakeが止まる。とりあえずMakefile中のexec trueをexec echoに手動で書き換えて凌ぐ。
こちらも手順どおり
perl Makefile.PL
make
make install
とやってみるがMTが動作しない。install先がおかしい(/var/tmp/...)ようなので、これもとりあえずMakefileを直接editして"/var/tmp/..."を削除。
めでたくインストール完了。
しょっちゅうやることではないので、インストール中の不具合は対処療法のまま放置するか・・・
もうひとつ疑問は最初から実はDB_Fileが入っていたようなのだが、これが動いていなかったこと。これも原因究明は放置か・・・
とりあえず、Movable Type のインストールに成功。外部からblogページにアクセスして、このエントリーを追加できた。
HC1の焦点距離がテレ側に寄っているということでワイコンは必須アイテムとなっているが、この界隈ではレイノックスのHD-5000PROが流行っている。しかしすぐに手に入りそうもなかったので、Kenkoの0.5倍超広角ワイコンSD-05Wを購入、適宜使用している。
SDバージョンはこちら。
玄箱HGを購入。セットアップを行った。外箱はおなじみの玄人志向の外観。

付属品はCD-ROM一枚と、組み立て用説明書が一枚。
本体の外観は、バッファローのLinkStationとまったく同じ。

裏は、ギガビットイーサ用のRJ-45のジャックと、USBコネクタ、廃熱用ファンの噴出し口が見える。

本体を分解して、中の基板をはずすとHDD取り付け用のブラケットが出てくる。これも、ネジをはずして本体から取り出す。HDDをこのブラケットに取り付け、ATAのコネクタ、電源コネクタをつないで本体にネジ止めする。あとは分解したときと反対の要領で組み立てれば、ハードウェアのセットアップは完了。







