2005年10月02日

Kenko SD-05W vs Raynox HD-5000PRO

Kenko SD-05W と Raynox HD-5000PRO の実写比較テストを行った。
Kenko SD-05W 標準(ワイコンなし) Raynox HD-5000PRO
←ワイド端→


ワイコンなしのワイド端
↑テレ端で解像度の低下、周辺解像度の大きな低下が見られる

ワイコンなしのテレ端→
↑ワイコンなしのワイド端相当の焦点距離以下でケラレが見られるが、動画の範囲では影響は少ない

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2005年09月28日

レイノックス ワイドコンバージョンレンズ HD-5000PRO

あまりにも評判が良いので、ついにレイノックス ワイドコンバージョンレンズ HD-5000PROを購入。
HD-5000PRO.jpg
ケンコーのワイドコンバージョンレンズ SD-05W との比較は後日。ほんの短時間試した限りは、画質ではワイド端の周辺解像度、テレ端の(中心)解像度でHD-5000PROが勝っているようだ。

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Kenko ワイドコンバージョンレンズ SD-05W

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2005年08月27日

ベルボン ULTRA LUXi F 三脚

Velbon ULTRA LUXi F 三脚今、Velbon ULTRA LUXi F 三脚を愛用している。
とにかく軽いので、どこにでも持ち運べる。Canon EOS Kiss DNやSony HDR-HC1のような軽いカメラ(ビデオカメラ)に対しては強度もそこそこあって、少々風が吹いたくらいではぶれることはない。
脚の伸縮にはちょっとしたコツが必要だが、それはまさに雑巾絞りの要領。慣れてしまえば簡単だし、様々な場面で活躍してくれる。
3way雲台なので、本来、スチル写真用だが、HDR-HC1での撮影の場合、フレーミングを固定して撮影することが多く、パンはあまり使わない。だから、これで十分なのだが、パンを使用する場合には、雲台をビデオ用のものに変える必要が出てくるだろう。

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Kenko ワイドコンバージョンレンズ SD-05W

HC1の焦点距離がテレ側に寄っているということでワイコンは必須アイテムとなっている。
これはKenkoの0.5倍超広角ワイコンSD-05W
SD-05W
SD-05Wは0.5倍超広角ワイドコンバージョンレンズ。レンズ構成は2群2枚。取り付け径37mm、フィルター径55mm。
寸法59mm径×36mm、重量108gと非常にコンパクト。
以下は、このレンズをHDR-HC1に装着したところ。つけていても邪魔にならない。
HDR-HC1-6
HDR-HC1-7
効果は・・・・映像を参照のこと。
HDビデオ

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Kenko MC PROTECTOR

レンズ保護のためにKenko MC PROTECTORを購入。常に装着している。
HDR-HC1-1

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HDR-HC1

HDR-HC1を紹介する。
HDR-HC1-2
HDR-HC1-3
パッケージ内容
HDR-HC1-4

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